Comments
TrackBack
Trackback
There are currently no trackbacks for this item.
Use this TrackBack url to ping this item (right-click, copy link target).
If your blog does not support Trackbacks you can manually add your trackback by using this form.
20/04: 実験する時間をください。
Macromedia Fireworks4,Dreamweaver4を
ゲットしたのは良いのですが、時間がまだありません。
土日に頑張るかなぁ('-')
今、会社で実験している事があって、FreeBSD 6.0で、
snapshotを利用したBackup方法をテストしてます。
5.0からは、Softupdateと組み合わせるとSnapshotが取れるようになったらしいのですが、6.0では標準装備らしいのです。(嘘言っていたらゴメン、つい先日まで4stableまでしか弄って無かったのですよ。)
バックアップ手順
1.snapshotを取る (mksnap_ffs)
2.mdconfigでデバイス割り当て(/dev/md4)
3.dump 0aun -f - /dev/md4 | gzip -c > NAS
4.諸々解放
Hw(HDD)が逝ったときの復旧手順
1.CD-ROMからブート
2.新HDDを、fdisk、disklabelで調整。
3.fixit.flpを突っ込んでpromptモード(vty4)
4.NASをマウントして、restore
sshの方がいいかなぁ…と思いつつ、まぁNAS装置がUnix系とは限らないので、これでGOするつもり。
tarを使わないのは、1bitでも壊れると、展開できなくなる畏れがあるそうなので。実際はdumpだけだから関係ないけどね。(※tar+gzipは一部データが欠けた時に死ぬってことです。)
mksnap_ffsを使うか、使わないかは微妙な線。6.0(?)からは、dump時にsnapshotを利用してくれるようですから。ま、明示的にやった方が気持ちいいよね('ー')
とりあえず、vmware万歳。キミのお陰でテストがもの凄く助かってる。PCのスペックが検証用としては弱いけども、会社の中ではTOPクラスのPCなので、まぁ、仕方ないか…。